不死鳥の短剣のアートワーク
レア度★5
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レア度★5
FIRE
SWORD
FIRE
不死鳥の短剣
hp
HP

19432

atk
攻撃

2008

vit
防御

1696

スキル

Lv. 15/15
不死鳥の五連撃

敵単体に100%ダメージを5回与える。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
不死鳥の瞬兵四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに味方全体の敏捷を7%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒

アビリティ

Lv. 15/15
瞬足

自分の敏捷が10%アップ。

Lv. 15/15
致命

自分がクリティカル時に与えるダメージを10%アップ。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
15846
攻撃攻撃
1638
防御防御
1385

Lv. 90

完凸
HPHP
19432
攻撃攻撃
2008
防御防御
1696

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
20419
攻撃攻撃
2109
防御防御
1781

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

仲間の商人に裏切られ、砂漠に一人放り出された男がいた。水も食
料もなく、どの方角に進めばいいのかも分からない。男は死を覚悟
して、愛する妻を想い涙を流した。そのとき、一羽の青く光る小鳥
が現れ、「ついて来てください」と囀った。
男は自分の目と耳を疑ったが、このまま死を待つよりはマシかと思
い、青い光を追いかけることにした。すると、程なくして水場に辿
り着く。驚き感謝する男に小鳥は、「お家までご案内しましょう」
と再び囀り、羽を広げた。
青い光に付いていけば、砂漠を抜けることは容易かった。そうして
男が、妻の待つ町に辿り着いたとき、小鳥がどこからか短剣を持っ
てくる。「これを持っていきなさい」と。すっかり小鳥を信用して
いた男は、言われた通りに短剣を携え帰宅した。
男が帰ると、妻は飲み物を差し出した。それを飲んだ途端、身体が
痺れて床に崩れる。妻は男が持っていた短剣を手に取ると、躊躇わ
ず男の胸に突き立てた。「貴方の言う通りね。こんなものを隠し持っ
ているなんて」そう呟く妻の肩には、赤く光る小鳥がとまっていた。