

HP
19224

攻撃
2346

防御
1321
スキル
Lv. 15/15


四〇式模倣激励気勢四連撃
敵単体に100%ダメージを4回与える(HPが80%以上時に与えるダメージ増加40%)。
リキャスト:27秒
Lv. 15/15


四〇式模倣神護三連撃
敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに味方全体の防御力を7%アップ(10秒間)。
リキャスト:15秒
アビリティ
Lv. 15/15
閃光強化
自分の光属性ダメージを30%増加。
Lv. 15/15
奇襲
自分のクリティカル率が10%アップ。
Lv. 15/15
結界:腐蝕の邪雲・Rank4
負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。
精錬アビリティ
結界:常闇の帳幕・Rank4
負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。
ステータス
Lv. 70
限界突破なし15676
1914
1078
Lv. 90
完凸19224
2346
1321
Lv. 100
完凸+精錬20200
2464
1386
時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。
ストーリー
プログラムの起動音と共に意識が覚醒する。意識は、自動的に機械
生命体のデータベースへ接続され、多様な情報が「からっぽな器」
の中に満たされてゆく。
生命体のデータベースへ接続され、多様な情報が「からっぽな器」
の中に満たされてゆく。
取得情報の中に、破損したまま保存されている個体データを発見す
る。損傷が激しく、完全に復元することはできなかったが、その個
体が消滅する間際に抱いた「記憶」に興味を引かれた。
る。損傷が激しく、完全に復元することはできなかったが、その個
体が消滅する間際に抱いた「記憶」に興味を引かれた。
記憶は別の個体に対する感情だった。その香りは、私の中に変換を
もたらす。思考領域に非合理的なデータが増加し、私は「私が何者
であるか」という事について計算しはじめた。
もたらす。思考領域に非合理的なデータが増加し、私は「私が何者
であるか」という事について計算しはじめた。
私は暫く思考を巡らした後、自らをデータベースから切り離した。
一本の白き刀を携えて、アンドロイドを探しに行く。この刃が交わ
るとき、私は……私の「からっぽ」を埋めることができるはずだ。
一本の白き刀を携えて、アンドロイドを探しに行く。この刃が交わ
るとき、私は……私の「からっぽ」を埋めることができるはずだ。







