




HP
25275

攻撃
729

防御
1414
スキル
Lv. 15/15


恢棄ノ神護四連撃
敵単体に35%ダメージを4回与える。さらに味方全体の防御力を10%アップ(10秒間)。
リキャスト:15秒
Lv. 15/15


恢棄ノ治癒三連撃
敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分を10%回復。
リキャスト:19秒
アビリティ
Lv. 15/15
強靭
自分のHPが8%アップ。
Lv. 15/15
閃光迅速
メイン武器が光属性の時、自分のスキルの再使用可能までの時間が8%短縮。
Lv. 15/15
結界:腐蝕の邪雲・Rank2
負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。
ステータス
Lv. 60
限界突破なし19949
576
1117
Lv. 80
完凸25275
729
1414
時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。
ストーリー
ここは戦争孤児が彷徨う廃棄場の街。私はそこで砂埃を被っている
杖である。ある日、私は少年と出会った。少年は先の見えない将来
を生き抜くため、手に入れたばかりの私を使って護衛術を覚えた。
杖である。ある日、私は少年と出会った。少年は先の見えない将来
を生き抜くため、手に入れたばかりの私を使って護衛術を覚えた。
私から見ると彼の護衛術は未熟だ。私はこれまで何人もの所有者と
出会ってきた。そして私は、これまで何十人何百人の所有者と別れ
てきた。いつかこの少年の最後も見送ることになるのだろう。
出会ってきた。そして私は、これまで何十人何百人の所有者と別れ
てきた。いつかこの少年の最後も見送ることになるのだろう。
少年は各地で兵士として働いていた。身寄りのない彼は、各地で依
頼を受け傭兵となっていた。志を同じくする仲間と共に敵を倒し、
活動の場を広げた。
頼を受け傭兵となっていた。志を同じくする仲間と共に敵を倒し、
活動の場を広げた。
数十年後。老いた少年は私に身を任せて歩く。数々の戦場を共にし
てきた私は任を変え、彼の歩行器となる。杖の私にとってこんな最
後は初めてだったが悪くはなかった。
てきた私は任を変え、彼の歩行器となる。杖の私にとってこんな最
後は初めてだったが悪くはなかった。


