




HP
24834

攻撃
897

防御
1261
スキル
Lv. 15/15


愛執の腕砕四連撃
敵単体に35%ダメージを4回与える。さらに敵単体の攻撃力を8%ダウン(10秒間)。
リキャスト:19秒
Lv. 15/15


愛執の神護三連撃
敵単体に40%ダメージを3回与える。さらに味方全体の防御力を5%アップ(10秒間)。
リキャスト:15秒
アビリティ
Lv. 15/15
疾風強化
自分の風属性ダメージを24%増加。
Lv. 15/15
強靭
自分のHPが8%アップ。
Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank2
負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。
ステータス
Lv. 60
限界突破なし19600
709
995
Lv. 80
完凸24834
897
1261
時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。
ストーリー
わたくしの息子は皇位継承者。けれども、まだあまりに幼く弱い。
その母たるわたくしもまた、皇子の後ろ盾となるほどの力を持ち得
ず、国政にも、後宮での権力争いにも疎かった。わたくしにできる
ことは、夜ごと神殿に出向き、祈りを捧げることだけだった。
その母たるわたくしもまた、皇子の後ろ盾となるほどの力を持ち得
ず、国政にも、後宮での権力争いにも疎かった。わたくしにできる
ことは、夜ごと神殿に出向き、祈りを捧げることだけだった。
今度は食あたりで寝込んでしまった。すると、これは皇子を亡き者
にせんとする、ある妃の謀略だと噂された。真実はわからない。け
れども、我が子を失うくらいなら、わたくしは悪になると決めた。
「神でも悪魔でも誰でも構わない、どうか力をお与えください」
神殿で祈りを捧げ、閉じた目を開けると、足元に禍々しい杖が転が
っていた。わたくしはその杖で、皇子暗殺未遂の首謀者と目される
妃を密かに撲殺した。それから、邪魔な政敵を次々と消していった。
神殿で祈りを捧げ、閉じた目を開けると、足元に禍々しい杖が転が
っていた。わたくしはその杖で、皇子暗殺未遂の首謀者と目される
我が子の幸福を思えば、どれだけ己の手を汚しても恐ろしくはなか
った。それなのに何故、新たな皇帝として即位した我が子が、いつ
も悲しげな眼をこちらに向けてくるのか、わたくしを疎み、杖もろ
とも神殿に幽閉しようとするのか、わたくしにはわからない。
った。それなのに何故、新たな皇帝として即位した我が子が、いつ
も悲しげな眼をこちらに向けてくるのか、わたくしを疎み、杖もろ
とも神殿に幽閉しようとするのか、わたくしにはわからない。


