新人類ノ大剣のアートワーク
レア度★5
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WIND
BIG_SWORD
WIND
新人類ノ大剣
hp
HP

29692

atk
攻撃

3965

vit
防御

2060

スキル

Lv. 15/15
新人類ノ五連撃

敵単体に85%ダメージを5回与える。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
新人類ノ疾風強化三連撃

敵単体に130%ダメージを3回与える。さらにキャラの得意武器種と武器種が一致時、自分の風属性攻撃のダメージを50%増加(15秒間)。

リキャスト:23秒

アビリティ

Lv. 15/15
疾風強化

自分の風属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が15%アップ。

Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
24212
攻撃攻撃
3236
防御防御
1680

Lv. 90

完凸
HPHP
29692
攻撃攻撃
3965
防御防御
2060

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
31201
攻撃攻撃
4152
防御防御
2163

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

■旧人類の風俗・文化についての記録
かつて人類には「友情」という概念があった。これは、旧人類が社
会的動物と言われていた理由の一つと考えられており、旧人類が集
団生活を行う際に、個体の生存率を高めるために機能した。
かつて人類には「恋愛」という概念があった。これは、生存危機の
少ない環境下において、種を残すための相手を選り好みしていたと
いうことである。しかし、必ずしも望んだ相手と子孫を成すことは
できず、これは種の保存の観点から見て大変な非効率であった。
かつて人類には「家族」という概念があった。血縁関係のある(な
い場合もある)直系親族が複数人でコミュニティを形成し、生活の
利便化を図るもので、「親」(または年長者)の管理に依存する側
面があり、効率よく機能する側面もあれば、害となる側面もあった。
かつて人類には「自我」という概念があった。これは、旧人類の進
化の過程で非常に重要な要素であり、これにより多種多様な個体が
現れた。進化の流れの中で、劣勢の「自我」を持つ人間が淘汰され
たため、現世界においては「自我」は優性のただ一つとなっている。