枢の憑剣のアートワーク
レア度★5
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レア度★5
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LIGHT
SWORD
LIGHT
枢の憑剣
hp
HP

29245

atk
攻撃

1864

vit
防御

1902

スキル

Lv. 15/15
枢の閃光圧砕五連撃

敵単体に45%ダメージを5回与える。さらに敵単体の光属性攻撃の被ダメージを15%増加(30秒間)。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
枢の猛勢三連撃

敵単体に40%ダメージを3回与える。さらに味方全体の攻撃力を30%アップ(30秒間)。

リキャスト:18秒

アビリティ

Lv. 15/15
閃光強化

自分の光属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが15%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:腐蝕の邪雲・Rank4

負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
23848
攻撃攻撃
1522
防御防御
1552

Lv. 90

完凸
HPHP
29245
攻撃攻撃
1864
防御防御
1902

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
30633
攻撃攻撃
1957
防御防御
1997

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

むかしむかしあるところに、虫も殺せないような、とても臆病な青
年がいた。彼は露店の押し売りにも負けてしまうような気弱さ。そ
の日も道中見慣れぬ露店の店主に声をかけられ、自身に必要のない
剣を買わされていた。
護身用にその剣を携え始めてからだ、青年が日常に違和感を覚え始
めたのは。いつも絡んできた不良が絡んでこなくなった。いつも押
し売りしてくる店主も話しかけてこない。少し疑問に思いながらも、
快適な日々を過ごした。
この剣がお守りになっていると思った男は、肌身離さず持つように
なった。そしていつものように街を歩いていると、複数のガラの悪
い男たちに囲まれ、人気のない場所に連れ込まれる。青年は情けな
い声を上げながら気を失い、その場に倒れ込んだ。
青年が目を覚ますと、さっきの男たちが血を流して倒れている。あ
あ、まただ。こわい、この人たちはなんで僕の周りで血まみれで倒
れているんだ……血……血だ! こわい! 青年は恐怖からまた意
識を失い、倒れ込んだ。懐の剣は血でべったりと汚れていた。