死相のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
DARK
FIST
DARK
死相
hp
HP

21650

atk
攻撃

2612

vit
防御

1129

スキル

Lv. 15/15
誤想の五連撃

敵単体に85%ダメージを5回与える。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
誤想の瞬兵四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに味方全体の敏捷を7%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒

アビリティ

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が10%アップ。

Lv. 15/15
瞬足

自分の敏捷が10%アップ。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:腐蝕の邪雲・Rank4

負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
17655
攻撃攻撃
2131
防御防御
923

Lv. 90

完凸
HPHP
21650
攻撃攻撃
2612
防御防御
1129

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
22750
攻撃攻撃
2737
防御防御
1185

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

恐れ。それは人間が生き物として持つ本能の一つ。
ある男はこう考えた。争いを避けたいのであれば、
和平の為に話し合うより、争えば死ぬという恐怖の方が確実だと。
敵が死への恐怖で逃げ出せば、争う必要はない。
「彼を見た者は死ぬ」。そう語られるような存在になる為に、
男はその言葉通り、相対する敵全てを殺し、戦果を上げた。
そのうち、男は甲冑を返り血の様な紅に染め上げ、
それを髑髏で飾り立てた。全ては恐怖され、争いを避ける為。
しかし、未だ彼を恐れる敵は現れない。男は尚も戦い続けた。
どれだけ殺しても、男が恐れられる日が来る事はない。
彼は気付いていなかったのだ。
自分の恐怖を知る者は皆、自分で殺してしまっていた事に。