無法者の大鉈のアートワーク
レア度★4
レア度★4
レア度★4
レア度★4
FIRE
BIG_SWORD
FIRE
無法者の大鉈
hp
HP

18700

atk
攻撃

1610

vit
防御

1296

スキル

Lv. 15/15
無法者の致命三連撃

敵単体に80%ダメージを3回与える(クリティカル時に与えるダメージ増加20%)。

リキャスト:27秒
Lv. 15/15
無法者の気勢四連撃

敵単体に35%ダメージを4回与える。さらに自分の攻撃力を8%アップ(10秒間)。

リキャスト:18秒

アビリティ

Lv. 15/15
炎熱強化

自分の火属性ダメージを24%増加。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが8%アップ。

Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank2

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 60

限界突破なし
HPHP
14759
攻撃攻撃
1271
防御防御
1024

Lv. 80

完凸
HPHP
18700
攻撃攻撃
1610
防御防御
1296

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

人里離れた山奥に、咎人達が暮らす集落があった。ある時、山で両親
とはぐれた幼い少女が、その集落に迷い込んでしまう。さも場違いな
来訪者に、咎人達は構えた武器をほどき、顔を見合わせた。
純粋無垢な少女にあてられたのか、意外にも咎人達は彼女の事をか
わいがった。腹は減ってないか、寒くはないか、綺麗な花をあげる
よ、と、咎人達は次々と少女の愛らしさに心が洗われていく。
しばらくのち。少女は家に帰りたいと言った。しかし少女に親心を抱
いてしまった咎人達は、彼女を鉄製の檻に閉じ込める。少女は「みん
なで町に降りよう」と訴えたが、その声は届かなかった。
咎人達の集落は、冬眠を逃した野生の巨大熊に襲われた。しかし少
女は、皮肉にも檻の中にいたおかげで事なきを得る。血と肉片に囲
まれた檻の中で、少女は虚ろに囁く。「だから言ったのに……」と。