無法者の廃材のアートワーク
レア度★5
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DARK
FIST
DARK
無法者の廃材
hp
HP

21434

atk
攻撃

2417

vit
防御

1196

スキル

Lv. 15/15
無法者の背水気勢四連撃

敵単体に100%ダメージを4回与える(現在のHP割合が70%以下時、HP割合が少ないほど与えるダメージ増加。最大60%)。

リキャスト:26秒
Lv. 15/15
無法者の気勢三連撃

敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分の攻撃力を30%アップ(30秒間)。

リキャスト:18秒

アビリティ

Lv. 15/15
暗闇強化

自分の闇属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
背水気勢

自分のHP70%以下時に与えるダメージを最大40%増加(現在のHP割合が低いほど与えるダメージ増)。

Lv. 15/15
結界:腐蝕の邪雲・Rank4

負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
17480
攻撃攻撃
1972
防御防御
977

Lv. 90

完凸
HPHP
21434
攻撃攻撃
2417
防御防御
1196

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
22523
攻撃攻撃
2538
防御防御
1255

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

暇を持て余していた俺は、そこらの廃材を拾い集めて、
ヘンテコな道具を造ってみた。
円筒状の鈍器のような、椅子のような、机のような……
何に使うかは自分でもわからないが、とにかくヘンテコな道具だ。
俺はその道具の使い道を探るべく、ふと両手にはめてみた。
するとどうだろう、思いもよらぬ見事な装着感だった。
これはいい、人を殴りつけるのに丁度いいかもしれない。
しかし次の瞬間、俺はあることに気が付いた。
なんと、その道具が手から抜けなくなってしまったのだ。
俺がこれまでに積み重ねた、暴力沙汰に対する天罰だろうか。
困り果てた俺は、物知りで有名な町長に聞いてみることにした。
すると町長は、「良い医者がいる」と紹介状を書いてくれた。
俺は紹介状に書かれた医者を訪ねてみた。
医者は俺の手を見ると、さらりと「外せるよ」と言った。
直後、何人かの見習い医師達が俺の身体を取り押さえる。
医者は大きなノコギリを取り出すと、俺の手首に当てた……