白の矜持のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
LIGHT
SPEAR
LIGHT
白の矜持
hp
HP

23327

atk
攻撃

1914

vit
防御

1822

スキル

Lv. 15/15
白の快癒

味方全体を20%回復。

リキャスト:28秒
Lv. 15/15
白の守護三連撃

敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分の防御力を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:15秒

アビリティ

Lv. 15/15
守護

自分の防御力が10%アップ。

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が10%アップ。

Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
19023
攻撃攻撃
1562
防御防御
1487

Lv. 90

完凸
HPHP
23327
攻撃攻撃
1914
防御防御
1822

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
24512
攻撃攻撃
2006
防御防御
1909

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

その白く美しい槍は、曰く付きの業物だった。歴代の所有者を悲劇
的な死へと導いた後に、妹想いの素直な少年の手に収まった。槍を
携えて旅をした少年もまた、悲劇的な運命を辿った。
少年の死後、この槍の行方を知る者はいなかった。なぜなら、人類
が滅んでしまったからだ。槍は、気の遠くなるような長い間、自然
にさらされ続けた。
人類が建造した街は風化し、廃墟となっていたが、そこには野生生
物が生き続けていた。ある時、群れをはぐれた小鹿が、草むらの中
に鈍く曇った白い槍が横たわっているのを見つけた。
小鹿は槍を咥えて、寝床としていた太い木の根元にある洞穴の中へ
運んだ。小鹿はやがて死に、夜が消え、地上からは人間もいなくな
ってしまったが、槍は静かに新たな持ち主を待ち続けていた。