祝依の魂槍のアートワーク
レア度★5
レア度★5
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レア度★5
レア度★5
WIND
SPEAR
WIND
祝依の魂槍
hp
HP

19236

atk
攻撃

1589

vit
防御

1858

スキル

Lv. 15/15
祝依の四連撃

敵単体に95%ダメージを4回与える。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
祝依の猛攻

味方全体が2連撃以上の攻撃時に与えるダメージを25%増加(60秒間)。

リキャスト:28秒

アビリティ

Lv. 15/15
疾風強化

自分の風属性ダメージを25%増加。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが10%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank2

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
15687
攻撃攻撃
1296
防御防御
1516

Lv. 90

完凸
HPHP
19236
攻撃攻撃
1589
防御防御
1858

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

代々屈強な戦士が国を治めた逸話の残る、とある国。その歴代の王
たちは皆、ありとあらゆる武芸に長け、筋骨隆々で博識であった。
いつの時代も、王は戦の際に常に最前線で戦い、兵に勇気を与え、
古の秘技などを用い、国に数々の勝利をもたらしたという。
この国の王は、いつの時代もとてつもなく強いのだが、どの王も在
位の期間は短かった。それでも、王の退任ののち、王位を継いだ若
き王子たちは、他国が驚くほど速く、戦士としての頭角を現すため、
国の強さが揺るぐことは決して無かったという。
この国では王子が成人を迎えると祝宴の儀式が行われる。またの名
を「親殺しの儀」。それは、王子が祝宴の席で代々引き継がれる槍を
用いて王を貫くという儀式で、それくらいの覚悟が無ければ国を治
めることなど出来ないという、初代王の強い志から始まったという。
「親殺しの儀」の様子の一部がある手記に残されている。
「王子は半ば狂乱しながら王の体を槍で突き刺す。直後、膝から崩
れた王子は少しの静寂ののち、ゆっくりと立ち上がり豪快に笑った。
まるで先代の王の生き写しのような笑い方で」。