絡繰ノ基幹のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
WIND
FIST
WIND
絡繰ノ基幹
hp
HP

18260

atk
攻撃

2338

vit
防御

1382

スキル

Lv. 15/15
絡繰ノ瞬足四連撃

敵単体に55%ダメージを4回与える。さらに自分の敏捷を30%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒
Lv. 15/15
絡繰ノ守護三連撃

敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分の防御力を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:15秒

アビリティ

Lv. 15/15
疾風強化

自分の風属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
瞬足

自分の敏捷が20%アップ(60秒)。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
14892
攻撃攻撃
1908
防御防御
1127

Lv. 90

完凸
HPHP
18260
攻撃攻撃
2338
防御防御
1382

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
19188
攻撃攻撃
2455
防御防御
1451

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

とある時代の工業が盛んな街。そこで暮らす一人の少年。彼は妹が
大好きで、いつも一緒にいた。片時も離れず。他人に馬鹿にされて
も、常に妹のそばにいた。
ある日、少年は妹の様子がおかしいことに気がついた。咄嗟に妹の
額に手を当てる。……冷たい。これはいけない、と少年は妹を連れ
ていつも世話になっている医者の元へと向かった。
妹を医者に診せると、すぐに直してもらえた。しばらくすると妹が
体温を取り戻した。ホッと一息つくと少年は妹を抱き抱え、安心し
た様子で帰路につく。
機械仕掛けの鉄の塊。それが少年の妹「だったもの」である。他の
機械と違って人肌のように熱を発し、心臓の様に脈打つそれを少年
は大事に大事に抱えていた。