覇国の因縁のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
LIGHT
GUN
LIGHT
覇国の因縁
hp
HP

36413

atk
攻撃

1559

vit
防御

1170

スキル

Lv. 15/15
覇国の快癒

味方全体を20%回復。

リキャスト:28秒
Lv. 15/15
覇国の守護四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに自分の防御力を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:15秒

アビリティ

Lv. 15/15
猛追

自分の3連撃以上の攻撃時に与えるダメージを15%増加。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが10%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
29694
攻撃攻撃
1271
防御防御
955

Lv. 90

完凸
HPHP
36413
攻撃攻撃
1559
防御防御
1170

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
38178
攻撃攻撃
1637
防御防御
1228

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

ある国に武器職人の男がいた。戦争好きの国王のおかげで、受注に
は困ることはない。人を殺すための道具を作り、そのお金で妻と娘
を養っていることに違和感を覚えながらも、男は日々、強力な武器
の制作に熱心に取り組んでいた。
あるとき、男が作った銃が正式に王家の軍に採用された。戦場での
試験導入を経て、銃の性能や質を認められたのだ。安定した収入源
を得られたことに男は安心する。これで、妻や娘にも欲しいものを
買い与えてやれると。
しかし、妻や娘からの反応は予想外のものだった。男が作った武器
によって、多くの人々が犠牲になることに罪悪感を覚えているのだ
という。男は家族の悲しみを受け止め、国王に謁見し、戦争での銃
の使用を止めるよう進言した。
国王は、男の申し出を快く了承すると、兵に男を切り殺すよう命じ
た。その後、彼の意志は守られ、銃は二度と戦争で使われることは
なかったという。その銃は国営の死刑場で、罪人を裁くための道具
となり、日々何十発の銃声を鳴らし続けている。