




HP
15773

攻撃
2119

防御
1068
スキル
Lv. 15/15


覇国の快癒
味方全体を最大25%回復。(自分の現在のHP割合に応じて回復量が変動し、多いほど回復量大。)
リキャスト:28秒
Lv. 15/15


覇国の腕砕連撃
敵単体に50%ダメージを2回与える。さらに敵単体の攻撃力を8%ダウン(10秒間)。
リキャスト:19秒
アビリティ
Lv. 15/15
守護
自分の防御力が8%アップ。
Lv. 15/15
強靭
自分のHPが8%アップ。
Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank2
負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。
ステータス
Lv. 60
限界突破なし12451
1673
843
Lv. 80
完凸15773
2119
1068
時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。
ストーリー
ある国の軍に、大剣使いの男がいた。戦争好きな国王のおかげで、
国は年中争いごとばかり。疲弊する兵士も多い中、大剣使いの男だ
けは国の方針に喜んだ。男は戦争の度に戦果をあげ、軍の中で出世
していった。
国は年中争いごとばかり。疲弊する兵士も多い中、大剣使いの男だ
けは国の方針に喜んだ。男は戦争の度に戦果をあげ、軍の中で出世
していった。
男には唯一、戦い以外の楽しみがあった。それは城郭に登り、国の
街並みを一望すること。男は眺めながら想う。決して有象無象の国
民にはならないと。戦争という政策により、己の生き様を肯定して
くれた国王に、一人の兵士として認められることを決意する。
街並みを一望すること。男は眺めながら想う。決して有象無象の国
民にはならないと。戦争という政策により、己の生き様を肯定して
くれた国王に、一人の兵士として認められることを決意する。
数々の戦果の末に、男は軍の長へと昇りつめていた。ある日、男は
国王の元へと呼ばれる。近年、戦争の規模を拡大し続けた国王。次
はよほど重要な戦争を行うのだろうと、男は胸を躍らせながら玉座
へと向かった。
国王の元へと呼ばれる。近年、戦争の規模を拡大し続けた国王。次
はよほど重要な戦争を行うのだろうと、男は胸を躍らせながら玉座
へと向かった。
男が国王から言い渡されたのは、用済みだという解雇通知。戦争に
人間を使うのはやめ、全て機械兵へと転換するという。その日、男
は城郭から飛び降り、地面のシミとなった。有象無象の国民は気に
も留めずその上を歩き、しばらくしてシミは消えた。
人間を使うのはやめ、全て機械兵へと転換するという。その日、男
は城郭から飛び降り、地面のシミとなった。有象無象の国民は気に
も留めずその上を歩き、しばらくしてシミは消えた。


