赤血の大筒のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
FIRE
GUN
FIRE
赤血の大筒
hp
HP

25174

atk
攻撃

2222

vit
防御

1342

スキル

Lv. 15/15
赤血の一閃

敵全体に100%ダメージを与える。

リキャスト:17秒
Lv. 15/15
赤血の猛勢四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに味方全体の攻撃力を7%アップ(10秒間)。

リキャスト:18秒

アビリティ

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が10%アップ。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが10%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
20529
攻撃攻撃
1812
防御防御
1095

Lv. 90

完凸
HPHP
25174
攻撃攻撃
2222
防御防御
1342

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
26395
攻撃攻撃
2328
防御防御
1409

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

かつて存在したという罪深き戦闘部隊、『赤鬼』。
それは人の世に居場所のない大罪人を活用する、血塗られた部隊。
彼等は殺意によってのみ突き動かされる、赤き絡繰りの群れだ。
銃使いのその女は、冷酷を絵に描いたような女だった。
彼女が銃を選んだ理由は、引き金を引けば敵が死ぬという、
その明快さが、自身に合っていると感じていたからだ。
弾を込め、銃を構え、引き金を引く。
また弾を込め、銃を構え、引き金を引く。ただそれを繰り返す。
感情も交えずに命を奪う姿は、まるで女自身が銃の様だった。
「自分に人を名乗る資格は無い」、いつかの彼女はそう誓った。
愛を裏切った自分など、最早心無き道具に過ぎない、と。
どれだけ撃っても、冷え切ったその銃が熱を覚える事は無い。