赤血の戦棍のアートワーク
レア度★4
レア度★4
レア度★4
レア度★4
FIRE
STAFF
FIRE
赤血の戦棍
hp
HP

18005

atk
攻撃

1387

vit
防御

1443

スキル

Lv. 15/15
赤血の穿砕一閃

敵全体に50%ダメージを与える。さらに敵全体の防御力を8%ダウン(10秒間)。

リキャスト:17秒
Lv. 15/15
赤血の治癒連撃

敵単体に55%ダメージを2回与える。さらに自分を10%回復。

リキャスト:19秒

アビリティ

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が8%アップ。

Lv. 15/15
守護

自分の防御力が8%アップ。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank2

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 60

限界突破なし
HPHP
14212
攻撃攻撃
1097
防御防御
1139

Lv. 80

完凸
HPHP
18005
攻撃攻撃
1387
防御防御
1443

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

かつて存在したという罪深き戦闘部隊、『赤鬼』。
それは人の世に居場所の無い大罪人を活用する、血塗られた部隊。
彼等は世界へ濁流の如き悲鳴を上げる。人はそれを罪と呼んだ。
その男は病的なまでに神経質だった。
一度何か気になれば、それを取り除くまで気が済まない。
戦棍を武器に選んだのも、返り血で汚れるのを避けたからだ。
男が初めて犯した殺人、その理由は『話しかけられた』から。
その声がやけに耳に残った、ただそれが気に入らなかった。
それからと言うもの、男の神経質は堰を切った様に増長していく。
咳をされた、髪が触れた、息を吐かれた。
あらゆる理由で人を殺す男は、赤鬼部隊でも多く戦果を上げたが、
最後は静寂さえ耳に障り、それを取り除こうと自害した。