赫灼ノ朧槍のアートワーク
レア度★5
レア度★5
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レア度★5
レア度★5
FIRE
SPEAR
FIRE
赫灼ノ朧槍
hp
HP

15788

atk
攻撃

2017

vit
防御

1827

スキル

Lv. 15/15
赫灼ノ急襲四連撃

敵単体に55%ダメージを4回与える。さらに味方全体のクリティカル率を20%アップ(10秒間)。

リキャスト:16秒
Lv. 15/15
赫灼ノ瞬足五連撃

敵単体に45%ダメージを5回与える。さらに自分の敏捷を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒

アビリティ

Lv. 15/15
炎熱強化

自分の火属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
致命

自分がクリティカル時に与えるダメージを10%アップ。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:腐蝕の邪雲・Rank4

負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
12876
攻撃攻撃
1645
防御防御
1491

Lv. 90

完凸
HPHP
15788
攻撃攻撃
2017
防御防御
1827

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
16590
攻撃攻撃
2118
防御防御
1918

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

オレが迷いこんだのは、一万人もの乗員を誇る巨大な移民船だった。
人類が新たな星を求めて漕ぎだした船の一つだ。しかし、中で出会
ったのは人間ではなく、ロボットばかりだった。
ロボット達は人間そっくりに作られていた。オレはそんなロボット
達を一人ずつ殺していく。従順に作られたロボット達は不平も言わ
ず、血も流さず、無抵抗のまま死んでいった。
オレは人間を探していた。故に彼らの腹を開き、人間かロボットか
を判別していたのだ。しかし、人間は一人もいなかった。オレもロ
ボットかもしれない……そんな疑念を抱きながら、船を彷徨った。
七つ目の区画で反撃にあった。オレの腹から赤い血が溢れる。それ
は人間であることの証明。そして、オレを刺した男が従順なロボッ
トではないことを意味する。オレは満足して瞳を閉じた。