赫灼ノ瞑刃のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
FIRE
SWORD
FIRE
赫灼ノ瞑刃
hp
HP

23194

atk
攻撃

2227

vit
防御

1632

スキル

Lv. 15/15
赫灼ノ猛勢五連撃

敵単体に50%ダメージを5回与える。さらに味方全体の攻撃力を20%アップ(10秒間)。

リキャスト:18秒
Lv. 15/15
赫灼ノ瞬足三連撃

敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分の敏捷を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒

アビリティ

Lv. 15/15
炎熱強化

自分の火属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
奇襲

自分のクリティカル率が10%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank4

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:腐蝕の邪雲・Rank4

負荷:腐蝕の邪雲から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
18916
攻撃攻撃
1817
防御防御
1332

Lv. 90

完凸
HPHP
23194
攻撃攻撃
2227
防御防御
1632

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
24372
攻撃攻撃
2339
防御防御
1713

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

気がついた時には手遅れだった。惑星間航行船は近くの衛星の重力
に引き寄せられ、衝突を免れない。多くの人たちが一人乗り緊急ポ
ッドで脱出し暗い宇宙に放り出された。
緊急ポッドは横たわるためのベッドと、生命維持に必要な装備があ
るだけ。冷凍睡眠装置の時間を10年にセットしてまぶたを閉じた。
真っ暗な空間の中でひとり、仲間の助けを待つのみだ。
10年後。ゆっくりと目を覚ます。状況は何も変わっていなかった。
私は震える手で100年と設定し再び眠りにつく。ポッドの外はど
こまでも続く深い闇が広がっていた。
100年後。状況は変わっていなかった。秒速3万5000キロで
宇宙空間を移動し、家族も友人も、誰一人私を知るものはいない。
私は冷凍睡眠装置を限界時間に設定し、再び暗黒の旅を続けた。