近代軍記ノ陸のアートワーク
レア度★4
レア度★4
レア度★4
レア度★4
FIRE
STAFF
FIRE
近代軍記ノ陸
hp
HP

18380

atk
攻撃

1416

vit
防御

1273

スキル

Lv. 15/15
近代軍記ノ傷熱四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに敵単体に火傷(3ターン)を100%の確率で付与。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
近代軍記ノ猛勢三連撃

敵単体に35%ダメージを3回与える。さらに味方全体の攻撃力を25%アップ(30秒間)。

リキャスト:18秒

アビリティ

Lv. 15/15
致命

自分がクリティカル時に与えるダメージを8%アップ。

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が8%アップ。

Lv. 15/15
結界:虚弱の呪陣・Rank2

負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 60

限界突破なし
HPHP
14509
攻撃攻撃
1118
防御防御
1005

Lv. 80

完凸
HPHP
18380
攻撃攻撃
1416
防御防御
1273

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

音楽家を名乗る青年が、徴兵されて小隊のラッパ手に任命された。
彼は、自分はもっと技巧的で格式高い音楽を奏でるべき人間なのに、
と文句を吐きながら仕事をした。
小隊の仲間達は、自称音楽家のこの青年のラッパで起床し、食事を
摂り、就寝した。戦地においては、襲撃の合図としてラッパの音色
に鼓舞されて戦った。
自称音楽家でラッパ手の青年は、だんだんとこの役割が好きになっ
てきた。皆が、自分の奏でた音に反応して動いてくれる。それは彼
にとって、初めてのことだったのだ。
任期が終わって、ラッパ手の青年は除隊して元の音楽家に戻った。
しかし、彼の凡庸な音楽は見向きされることがなく、業を煮やした
青年は軍隊へと戻り、再びラッパ手へ志願したとさ。