




HP
20115

攻撃
1312

防御
2603
スキル
Lv. 15/15


銀雪の腕砕五連撃
敵単体に45%ダメージを5回与える。さらに敵単体の攻撃力を20%ダウン(10秒間)。
リキャスト:19秒
Lv. 15/15


銀雪の神護四連撃
敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに味方全体の防御力を7%アップ(10秒間)。
リキャスト:15秒
アビリティ
Lv. 15/15
守護
自分の防御力が10%アップ。
Lv. 15/15
強靭
自分のHPが10%アップ。
Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank4
負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。
精錬アビリティ
結界:虚弱の呪陣・Rank4
負荷:虚弱の呪陣から受ける効果を軽減する。
ステータス
Lv. 70
限界突破なし16405
1071
2124
Lv. 90
完凸20115
1312
2603
Lv. 100
完凸+精錬21090
1377
2728
時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。
ストーリー
山を覆う珂雪、星満ちる夜天。
汎ゆる音を雪が呑む、静謐に支配された場所。
命を拒絶するそんな深山に、古くから生きる人々が居た。
人々は彼等を「銀雪の狼」と呼ぶ。
汎ゆる音を雪が呑む、静謐に支配された場所。
命を拒絶するそんな深山に、古くから生きる人々が居た。
人々は彼等を「銀雪の狼」と呼ぶ。
山麓の民は「彼の山は冬に呪われた」と語った。
死の香る玄冬は多くの者に恐れられる。
故に彼等狼たちは、深き山に好んで根を下ろすのだ。
一切の甘えを捨てて、己が生死と向き合う為に。
死の香る玄冬は多くの者に恐れられる。
故に彼等狼たちは、深き山に好んで根を下ろすのだ。
一切の甘えを捨てて、己が生死と向き合う為に。
無論、極寒の山に生きる事は容易ではない。
食糧は少なく、命を奪う要因など何処にでも転がっている。
安寧を嫌い、平穏を拒む彼等の精神を、
ある者は嗤い、ある者は感心し、そしてある者は憧れた。
食糧は少なく、命を奪う要因など何処にでも転がっている。
安寧を嫌い、平穏を拒む彼等の精神を、
ある者は嗤い、ある者は感心し、そしてある者は憧れた。
何時の日か、彼等の生活に深く感銘を受けた男が、
彼等の仲間に加わりたいと、その深山へと足を運んだ。
然し男は、静謐に潜む微かな足音に気付けなかった。
狼は貴重な食糧を、手早く仕留めたと言う。
彼等の仲間に加わりたいと、その深山へと足を運んだ。
然し男は、静謐に潜む微かな足音に気付けなかった。
狼は貴重な食糧を、手早く仕留めたと言う。



