銀雪の爪のアートワーク
レア度★5
レア度★5
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レア度★5
レア度★5
WATER
SWORD
WATER
銀雪の爪
hp
HP

21650

atk
攻撃

2032

vit
防御

1546

スキル

Lv. 15/15
銀雪の守護四連撃

敵単体に55%ダメージを4回与える。さらに自分の防御力を30%アップ(10秒間)。

リキャスト:15秒
Lv. 15/15
銀雪の瞬足三連撃

敵単体に50%ダメージを3回与える。さらに自分の敏捷を10%アップ(10秒間)。

リキャスト:14秒

アビリティ

Lv. 15/15
水冷強化

自分の水属性ダメージを30%増加。

Lv. 15/15
瞬足

自分の敏捷が20%アップ(60秒)。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
17655
攻撃攻撃
1658
防御防御
1261

Lv. 90

完凸
HPHP
21650
攻撃攻撃
2032
防御防御
1546

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
22750
攻撃攻撃
2134
防御防御
1623

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

始めは私一人だった。当然と言えば当然のことだ。
規範だとか、伝統だとか、過去に従って安心したいだけの奴等に、
私はこれ以上関わりたくなかった。だから一人で逃げ出したんだ。
雪山で狼と暮らすようになった私の元に、ある日来訪者が現れた。
それはかつての友人。彼女も多くの過去に苦しんでいたのを、
私も知っている。狼は群れる物、私は彼女を受け容れる事にした。
しかしそれから、段々と群れの人数は増えていった。
それどころか私に教えを求める者まで現れる。私は仙人ではない。
しかし、狼の群れにも長がいる。私は彼等を導こうとした。
だが、私の考えと彼等の態度はどうしてもずれている。
彼等は私を誇張して妄信し、従う事で安心したいだけなのだ。
何という皮肉だろう、それこそ私が憎んだ物であった筈なのに。