銀雪の眼のアートワーク
レア度★4
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レア度★4
レア度★4
WATER
STAFF
WATER
銀雪の眼
hp
HP

21604

atk
攻撃

767

vit
防御

1790

スキル

Lv. 15/15
銀雪の腕砕三連撃

敵単体に40%ダメージを3回与える。さらに敵単体の攻撃力を15%ダウン(10秒間)。

リキャスト:19秒
Lv. 15/15
銀雪の治癒連撃

敵単体に55%ダメージを2回与える。さらに自分を10%回復。

リキャスト:19秒

アビリティ

Lv. 15/15
守護

自分の防御力が8%アップ。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが8%アップ。

Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank2

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 60

限界突破なし
HPHP
17052
攻撃攻撃
607
防御防御
1414

Lv. 80

完凸
HPHP
21604
攻撃攻撃
767
防御防御
1790

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

「銀雪の狼」について。
かつて極東の高山に住んでいた一族を指す名称。
近隣の人々が彼等をそう呼称した、という経緯らしく、
彼等の文献からは、自分達の一族を示す言葉は見付かっていない。
理由は銀雪の狼が持つ思想、教義に依る物だろう。
彼等は一年中雪に覆われる程の、険しい高山に住んでいた。
それには人間社会から自分達を断絶する、という意図があり、
対外的に自らの存在を主張する必要が無かったのだ。
人間社会を絶ち、正しく己の生死と向き合う。
それは彼等の開祖にして、初代族長でもある女性の考えだ。
しかし、大層尊敬されていたのか、その逸話は眉唾物が多く、
近年では女性の存在自体が疑問視されつつある。
その逸話は例えば、大きな斧を片手で振り回す怪力の持ち主、
狼より足が疾い、熊を素手で仕留める……などの内容だ。
そんな人間が果たして実在したのか、甚だ疑問ではあるが、
一族の滅亡は、彼女の死に依る物が大きかったとされている。