黒趾ノ長槍のアートワーク
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
レア度★5
DARK
SPEAR
DARK
黒趾ノ長槍
hp
HP

17488

atk
攻撃

1747

vit
防御

1858

スキル

Lv. 15/15
黒趾ノ背水気勢三連撃

敵単体に100%ダメージを3回与える(現在のHP割合が70%以下時、HP割合が少ないほど与えるダメージ増加。最大40%)。

リキャスト:26秒
Lv. 15/15
黒趾ノ四連撃

敵単体に80%ダメージを4回与える。

リキャスト:20秒

アビリティ

Lv. 15/15
気勢

自分の攻撃力が10%アップ。

Lv. 15/15
背水気勢

自分のHP70%以下時に与えるダメージを最大30%増加(現在のHP割合が低いほど与えるダメージ増)。

Lv. 15/15
結界:常闇の帳幕・Rank2

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
14261
攻撃攻撃
1425
防御防御
1516

Lv. 90

完凸
HPHP
17488
攻撃攻撃
1747
防御防御
1858

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

街の外れにある、とある屋敷で長年門番をしている男がいた。
槍を持って門の前に立ち、不審な人物や客人の対応を行う、
男は同じ屋敷で、その仕事に人生のおよそ半分を捧げてきた。
長年同じ屋敷で同じ仕事を続けているため、
男は雇い主、つまりその屋敷の主人とはずいぶん仲が良かった。
個人的な悩み事についても話し合う、友と言えるほどに。
ある日、屋敷の主人は自身の寿命について男に話した。
子供の居ない自分が老死すれば、門番の仕事もなくなってしまう。
早いうちに次の仕事を探した方がいいと、主人は謝りながら話す。
しかし、男は結局別の仕事に移ることはなかった。
長年世話になった主人を一人残すのが忍びなかったからと。
男は屋敷が荒れ、黒い鳥や獣の住処になっても門番を続けていた。