FIRE
逆罪ノ剣
hp
HP

34555

atk
攻撃

2359

vit
防御

1468

スキル

Lv. 15/15
逆罪ノ炎熱圧砕四連撃

敵単体に45%ダメージを4回与える。さらに敵単体の火属性攻撃の被ダメージを15%増加(30秒間)。

リキャスト:20秒
Lv. 15/15
逆罪ノ体砕三連撃

敵単体に40%ダメージを3回与える。さらに敵単体の防御力を30%ダウン(30秒間)。

リキャスト:20秒

アビリティ

Lv. 15/15
奇襲

自分のクリティカル率が15%アップ。

Lv. 15/15
強靭

自分のHPが15%アップ。

Lv. 15/15
結界:怠惰の瘴気・Rank4

負荷:怠惰の瘴気から受ける効果を軽減する。

精錬アビリティ

結界:常闇の帳幕・Rank4

負荷:常闇の帳幕から受ける効果を軽減する。

ステータス

Lv. 70

限界突破なし
HPHP
28179
攻撃攻撃
1924
防御防御
1197

Lv. 90

完凸
HPHP
34555
攻撃攻撃
2359
防御防御
1468

Lv. 100

完凸+精錬
HPHP
36195
攻撃攻撃
2478
防御防御
1542

時間制限と発動条件バフはステータスに含まれません。

ストーリー

遠い昔。とある大名に仕える、高潔な侍がいた。
侍は当初、志の高い大名を慕い、彼の命令に忠実であった。
しかし時と共に、大名は圧政を敷くようになってしまう。
大名の蛮行に耐えかねた侍は、ついに国を去る決意をする。
国を出奔した侍が向かったのは、山奥に位置する寺院であった。
この寺院には、悪を滅すると謳われる宝剣が眠っている。
侍は住職からその剣を授かると、寺院を拠点に仲間を集めた。
──圧政を敷く、悪しき大名を打ち倒すために。
悪滅の宝剣を手にした侍は、仲間たちと共に大名の城へと進軍した。
されど強大な大名軍を前に死者は増え、戦場は阿鼻叫喚の巷と化す。
しかし侍は、決して挫けない。彼は仲間たちを叱咤激励し続けた。
この宝剣がある限り、我らは負けぬ。未来のために戦い抜こう、と。
血の川に横たわる侍の胸には、かの宝剣が突き立てられている。
「彼は大名を裏切った悪人だから、悪滅の宝剣で殺されたのさ」
「あるいは、勝てぬ戦に仲間の命を投じた、とんだ悪人さ」
──静まり返った戦場には、大名軍の笑い声だけが響き渡っていた。